nagios check_http
普通の HTML を監視する場合にはあまり意識していなかったんだけど、ファイルダウンロードサイトとかのコンテンツ監視を check_http で設定するとファイルのダウンロードが始まってしまう始末。。。
そんな馬鹿なことはあるまいとヘルプを見るとちゃんと載ってました。
$ ./check_http -h
〜略〜
-N, --no-body
Don't wait for document body: stop reading after headers.
(Note that this still does an HTTP GET or POST, not a HEAD.)
こういうふうに使うといいみたい。
$ ./check_http -N -H example.downloadsite.jp -u /hoge/huga.zip
ファイルが存在する場合にはちゃんとステータスコード 200 を返してくれるようです。
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