菊練り the movie
先日、久しぶりに陶芸教室に行った。そこで教えてくれる先生は自分とも年はそれほど離れておらず、また、いい意味で職人っぽくなく、とても親近感のある先生。その先生に土の練り方の一つ、「菊練り」を披露して頂いたので動画で公開!
練られていく土が菊の花のようになるから、、、「菊練り」だそうですヨー。
先日、久しぶりに陶芸教室に行った。そこで教えてくれる先生は自分とも年はそれほど離れておらず、また、いい意味で職人っぽくなく、とても親近感のある先生。その先生に土の練り方の一つ、「菊練り」を披露して頂いたので動画で公開!
練られていく土が菊の花のようになるから、、、「菊練り」だそうですヨー。
最近知り合いになったヒトが槇原敬之好きだけど最近の曲はあまり知らないということでiTunesのライブラリから過去7年位の間にリリースされているアルバムをCDに焼いて渡そうと思ったので、、、
実際に焼いてみると、リリースされた全てのアルバムぢゃないけど結構な数になった。さらに復習も兼ねて焼いたCDを聴きながら曲名も手書きで書いてみた。
CDが出始めた頃、近所の小さなレンタルCD屋さんに通って、TM NetworkのCDを借りてはテープに録音して曲名を手書きでセッセと書いていた頃が非常に懐かしくなってしまった、、、そんな懐古主義な話しは置いておいて、これらのCDを聴いてもらってマッキーファンを一人でも増やしたいと思う。
あ、あと、2枚程CDを焼かなければ、、、。
所属している映画鑑賞部で、今日はパイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンドを見ることになっており、、、前作を見ていない自分は慌てて前作を視聴中。
「前作を見ていないと悲しいことになるよ」というメンバーの一言でダッシュでレンタル屋さんに行き、眠い目をこすりこすり見始めたのが午前2時過ぎ、、、睡魔という海賊に敗北して目が覚めたのが6時過ぎ。さっそく続きを視聴。先ほど、視聴終了。
個人的にはタコの化け物にドキドキしながら、、、タコのおやじ(デイビィ・ジョーンズ)の悔しそうに「ジャアック・スパウラロウ」と呼ぶところ(呼び方とか発音とか)がカッコいいなあと思いつつ、ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)のチャラチャラ感、自分にも欲しいなあと思ったり。。。
ま、予習はこれくらいにして、、、洗濯しよう。
そう言えば、「LIMIT OF LOVE 海猿」のDVDを見ました。

加藤あい、いいですな。
お話としては展開が早いというか、「いきなり遭難かよー」と言いたくなったけど、そこそこ面白くて、終盤、携帯電話で加藤あいと伊藤英明が会話でプロポーズするシーンは泣けましたよ。泣きましたよ。
ところで、舞台が鹿児島、錦江湾ということで親近感を覚えつつ、錦江湾にあんなデカイ船は沈まないような気がするので、ちょっと錦江湾の水深を調べてみた。
錦江湾(鹿児島湾)
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=鹿児島湾&oldid=10585634
平均水深が117mのようだ。。。ただ、以下の資料によると湾内で最も深い部分が237mで、湾口で111mとなっているらしい。
http://www.emecs.or.jp/closedsea-jp/kaiiki/pdf/154.pdf
最も深い部分で沈没すれば完全に沈むことが出来るのかな、、、でも、モデルとなった大型船の全長の情報がないので何とも言えないけど、映画「ポセイドン」のモデルとなったポセイドン号は全長337.1mあるらしいので、もし、ポセイドン号なら沈むきらない状態になるな、、、と思いつつ、、、。
ポセイドン
http://wwws.warnerbros.co.jp/poseidon/
ま、ポセイドン号よりはあきらかに小さい(ポセイドン号は乗客4000人、海猿の方は乗客620人)みたいなので、多分、ちゃんと沈みきるんだろうなあ、、、と思ってみたり。
どうでもいいことですな。
昨日(27日)、会社の映画部(製作ではなく鑑賞)メンバーで映画鑑賞会を行った。鑑賞した映画は、、、「幸せのちから」。
幸せのちから
http://www.sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/
ウィル・スミスのリアルな親子が共演しることで話題に上がっている。ストーリー等は実際に映画を見て頂くこととして、感想としては、、、
・時間の流れは淡々としているので混乱しない。
・とにかく貧富の差ってこんなにも辛いのかを痛感。
・逆境の中でも忘れないユーモアと親子愛。
・努力はどこかで必ず報われる。(はず)
という感じ。点数として90点。ボロボロに感涙することはなかったが、途中、ウィル・スミスの頬に涙がつたうシーンや、クライマックスシーンにはホロリと涙。
良かったと思う。
最近、自分の周囲にも「幸せ」な話がチラホラと聞こえてくる。そんな「幸せ」を聞く度にその「幸せ」が自分のことのように嬉しくて、自分まで幸せになるような気がする。ホント。
ちょっと、ニュアンスは違うかもしれないけど、そういう、リアルに「幸せ」を得た人から、「幸せのちから」をもらっているんぢゃないかなあって思ったりする日曜のちょっと遅い朝。

仕事を早めに切り上げさせて頂いて、福山雅治のコンサートへ行く車中。目指すは埼玉スーパーアリーナ。
師匠がチケットを多めに入手したということで今回のコンサートに行くことが出来た。まずは、師匠にお礼。
ありがとうございます。
これからアリーナへ突入です。腰は痛いですが盛り上がろうと思う。
そして、、、コンサート終了。
福山雅治(以下、マシャ)最高。とても楽しめた。また、機会があれば行きたいと思った。また、アップテンポな曲を立て続けに歌うマシャの元気っぷりに感動。元気を分けてもらったような気がする。
タイトルだけ読んで、「飲酒三昧(ざんまい)だろ?」と期待した方すいません。以外に飲酒してまセンター街。
答えはDVD三昧です。立て続けに三作見ました。ぜ〜んぶ、国産の映画です。国産、国産と馬鹿にしちゃだめんずウォーカー。
まずは、「間宮兄弟」。
間宮兄弟
http://mamiya-kyoudai.com/
兄弟愛。平凡な日常に大切なものがあるということを感じました。
次は、「タイヨウのうた」。
タイヨウのうた
http://www.taiyonouta.jp/
ただ、涙。主人公の女の子のピュアな恋愛感に涙のセーヌ川。涙の隅田川。とにかく泣きました。さらに、「死ぬまで生きる。」という主人公のセリフに涙の洪水。涙のメコン川。涙のガンジス川。涙のアマゾン川。涙の最上川(日本三大急流の一つ)。ほんと、独りでワンワン泣きました。
最後は、「県庁の星」。
県庁の星
http://kaikaku-movie.jp/
あまり期待しないで見たのですが、ストーリーもしっかりしていて見応えありました。(あくまでも個人的な感想です。)織田裕二と柴咲コウの最初は微妙なんだけど最後は淡く恋愛をしちゃうところがいい。あまり深く恋愛を描かないのがいい。うん、イイ。柴咲コウ、イイ。イイ。一気にファンになり申した。
ということで、もうそろそろ初夢でも見るために寝ようと思ってます。おやすミンダナオ島。
あ”、そうだ、、、マイミクのテリーさんから借りたDVDも見ちゃおう、、、ついでに師匠から借りた福山雅治のライブDVDも再度見ちゃおう。三昧、三昧。
弟壱号が所属するバンドのライブ、カリフライブ(カリフラワーズのライブ)に行ってきます。
半ば、追っかけです、、、。
ちなみに、今日は渋谷ということで、ちょっとだけ某組織で仕事してから行きます、、、。
自分が所属する某組織はイロイロと部活動がある。
サーフィン部、サイクリング部、ビアガーデン部、アコーディオン部等、、、挙げればキリがないほど部活が存在する。そのほとんどの部がそれを趣味とする一個人が勝手に部を名乗っているだけなのであるが、、、。
そんな数ある部活動の中でも、ちゃんと部員が居て2回目の活動となる陶芸部の活動に参加させて貰った。
2Kgの粘土を使って無心(途中、雑談も多々ありつつ)に3品、4個の作品を作り上げた。一応、作った作品を紹介すると、、、
・居酒屋よっちゃん特製焼き鳥皿(よっちゃんロゴ入り)×2個
・ビアグラス(家でエビスビールを呑む用)×1個
・平成式土器(ペン立てか焼き鳥の串立て)
全ての作品において、お酒や「よっちゃん」が絡んでしまっている点はご愛嬌ということで、、、。しかし、約5時間程度だったが、土の冷たさを指先で感じられ、土に魂を込めるべく作品を作っていた。本当に5時間という時間があっという間に感じられた。
適度な疲労感と物を作り上げたという達成感でとても良い週末だったような気がする。出来上がりがとっても楽しみだ、、、。
最後に、某組織の陶芸部の皆様、本日は本当に有難うございました、お疲れさまでした。またの機会にも是非、お誘い下さいませ〜。

写真は左から、、、
・居酒屋よっちゃん特製焼き鳥皿
・部員の皆さんの作品の数々
・平成式土器
となっております。
いつか個展を開きましょう、、、。>部員の皆さん。
読んでみようと思います。

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
壱号がお薦めの本。
何を感じ取ることが出来るのか楽しみです。
関係ないですが、、、
2年前の12月、オトン、オカンを連れて鳩バスツアーで東京タワーに行った時、遠くに見える六本木ヒルズを指差して大喜びのオカンが妙にかわいかったのを思い出しました。また、自分が渋谷の某タワーを指差して、一応、あそこに通ってんねん(当時、関西弁で言ったかどうか別として、、、)と自慢吹く息子に向かって、「ぢゃあ、あれを背景に写真を撮れ」と言ったオトンの額のしわが妙に深くなっていたことも思い出しました、、、。
東京タワー ~オカンとオトン、適度にボク~
でしょうか、、、。
行って参りました。
カリフライブ。
これまで3回位カリフライブに参加させて頂いたが、今回のライブが一番面白かったと思う。
演奏した曲は、、、(ネタバレすいません。)
Super Freedom(From Super Freedom)
ギターケースの中で眠ろう(From ギターケースの中で眠ろう)
口笛吹こう(From ギターケースの中で眠ろう)
ココロコロコロ(From 宵のクチビル)
うちに帰ろう(From ギターケースの中で眠ろう)
、、、まだ、あと何曲があったような気がするけど忘れてしまった、、、。
特に面白かったのは、ココロコロコロで「お客さんもコーラスして下さい」ということでコーラスを会場全体でやったこと。自分も顔を赤らめながら参加、、、
〜 空が(空が)高くなってきたから(きたから)
雨は(雨は)もう降らない(もう降らない) 〜
〜 空が(空が)高くなってきたから(きたから)
雨は(雨は)もう降らない(もう降らない) 〜
やばい、なんだか魅力に取り憑かれ始めているのか、、、。
某用件にて渋谷の某所におりまする、、、。
渋谷の近所(青山)にてカリフラワーズのライブ(略して、カリフライブ)があるようですので、、、行って参ります。
カリフラワーズ
http://www.cauliflowers.net/main.html
今日のライブ
http://www.cauliflowers.net/schedule.html
ライブ会場
http://www.moonromantic.com/
カリフラワーズの出番は21時位からってことですが、その他に出ているバンドも時として、「グッ」とくるバンドがあるかもしれませんので(前回の吉祥寺の「ズクナシ」のやうな)、ちょびっと早めに行こうかと考えておりまするが、、、まだ、用事が終わらない雰囲気、、、。

「ミッション・インポシブル」と「ハウルの動く城」のDVDをまとめて見ました、、、。
ビーフシチューと酢の物を続けて食べたような気がしました、、、。
おいしゅうございました。(by 岸朝子)

某組織のAさんにご紹介頂いた「クライマーズ・ハイ」を読み始めました、、、。
これまで、本を読む事が殆どなかった私なので読破出来るか心配です。
正直、物語の内容云々よりも、
文字だけでこんなにも情景描写や人の心を描けるということに驚いている。
決して、讃岐うどんのメニューではない。
小西真奈美が主演している映画、「天使の卵」のオフィシャルサイトである、、、。
天使の卵
http://www.tentama.jp/
~~~~~~~~~~~~てんたま~~~
うう、一瞬、わろてしもたが、映画、見に行きたい、、、。
はい。
見る、見る、見る、と周囲のヒトにアピールしていた、「タイヨウのうた」ちゃんと見てきました。
タイヨウのうた
http://www.taiyonouta.jp/
主人公(雨音薫)役のYUIさんは、なんと、福岡出身ということで、、、
演技のうまい、下手は抜きにして、おつかれさまでした、、、。
www.YUI-net.com
http://www.yui-net.com/
うんで、ストーリーは、映画館に足を運んで頂くか、公式サイトで確認して頂ければと思います。
劇中に流れるいくつかの「うた」。主人公がギターをかき鳴らしながら歌う姿に感動。
XP(色素性乾皮症)という難病におかされながらも、人並みに恋をしていく姿。
次第に病状が進行していき、思うように体が動かなくなっていく姿、、、。
すんません、涙腺、かなりゆるいんで、、、ぐしゃぐしゃに泣いてました。
ちなみに、XP(色素性乾皮症)という病気は難病にも関わらず、
公的には難病として認められていない病気だそうで、、、。かわいそうです、、、。
劇中で、主人公の父親(岸谷五郎)が、
「なんで、うちの娘だけが、、、」
「どこか、知らないところの子供が病気になれば、、、」
と、泣きながら医師に訴えているシーンがありましたが、
親であれば、みんなそんなことを思うんだろうなあ、、、と、もちろん、この場面でも泣きました。
なんだか、ドラマも始まったようですが、、、。
金曜ドラマ タイヨウのうた
http://www.tbs.co.jp/taiyounouta/
もしかしたら、もう一回くらい、見に行こうかと、、、。
ついでに、主題歌として、劇中でも一つのKeyになっていた、「Good-bye days」という歌。
いい歌だと思いました。
直訳すると、「さよなら、日々」でしょうか、、、。
ワタシも、これまでの日々にさようならしたい気持ちになってます。
そうすることで、自分が救われるなら、、、。
映画の主人公は、「死ぬまで生きてやる」という強い意志がありながらも天に召されてしまいましたが、
ワタシは今のところ幸い生かしてもらっています。
そんなこんなで、自分が幸せだと思う生き方についていろいろと考えてみようと思います。
リュック・ベッソン監督のアンジェラという映画を見た。
ANGEL-A
http://angel-a.jp/
殆ど、予備知識も無しに鑑賞したが、個人的には90点。話がシンプルで判りやすかった。
もちろん、心打たれるというか、自分とスクリーンの中の主人公と共通するようなところがあってドキッとすると同時に勇気づけられたというか、自分も努力すればこうなれるのかなという気持ちになった。(わーーー、感想文の書き方がチョー下手だ、、、。)
で、、、
自宅にもどって、主演男優、アンドレ役のジャメル・ドゥブーズについて映画の公式サイトで見てみると、、、なんと1975年生まれということで、ワタシと同級生であることを知った。また、フランスで有名なコメディアンであることも知って驚いた。
つーことで、やっぱ、映画って本当にいいものですね、、、さよなら、さよなら。

8月のクリスマス。
山崎まさよしが余命いくばくもない主人公を演じている。個人的には、78点。
色恋なんて柄ではないんすが、ヒトの出会いとか、好きになるとか、ちょっと勉強してみたいと思いました。
閑話休題、今日は、午後一で某IT企業の社長さんのお手伝いをしてきます、、、。
Macintosh Classicが出演していた。ワタシのFirst Macは、Macintosh ClassicIIでした、、、、。
最後に一言
時間(トキ)を経て、MacにはIntelチップが載りました。
週末ってことで、DVD(デー・ブイ・デー)をレンタルしてみた。
・ナースマンスペシャル
・電車男
・ラストプレゼント ~娘と生きる最後の夏~1〜4巻
適度な偏りはご容赦あれ、、、。今週末は引きこもって、すべてを見る予定。
最後に一言
日テレの土曜21時からのドラマは、結構、個人的には好きです。泣けます。
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